公務員必見のソーシャルレンディグ!LENDEXで資産運用しよう!

どうも、まっちゃん@公務員妻です。

少し前に紹介したクラウドファンディングのOwnersBookですが、

想像以上に反響がありました。

クラウドファンディングもですが、

仮想通貨、株投資やFX、そして大企業など

お金で成功した人に共通するのは

先行投資した人。

周りから「怪しいからやめなよ」と言われても

それに耳を貸すことなく続けた人。

ソーシャルレンディングやクラウドファンディングという言葉は、数年前からTVでも取り上げられていますし、経済番組でもよく話題になります。

なので、仮想通貨が出てきた初期に比べると

その安心感は全然違いますね(笑)

本題ですが、OwnersBookと同じ「不動産投資」を行う注目すべきソーシャルレンディングを見つけてしまいました!

より早く利益が欲しい方は注目です!

物件購入の不動産投資は要注意

不動産投資と聞くと、多額の借金を負ってマンション1棟を購入し、それを賃貸として運用するというイメージが強いと思います。

マンション経営タイプの不動産投資は非常に危険です。

斡旋業者は、公務員や医師のような「安定した職業」の方に対して「マンション購入」を勧めていますが、わざわざ多額のローンを抱えるような投資には要注意です。

ここで紹介している不動産投資は、「経営」ではなく「融資型」のクラウドファンディングですので、マンション購入のタイプに比べてリスクはほとんどありません。

ソーシャルレンディングのLENDEXとは?

LENDEXは不動産投資を専門に扱うソーシャルレンディングで2000年に設立された企業です。

OwnersBookと同じように不動産物件に投資することで利益を得るサービスです。

実はこのLENDEX。

調べてみると使い勝手はめちゃくちゃGoodです!

特に安心と速さを求める人にとっては抜群ですよ!

LENDEXの特徴

不動産担保と物件調査

LENDEXが扱う投資物件は、東急リバブルと提携して調査を行なっています。

また、元本割れしそうな不測の事態に備え、物件の大部分を担保として設定しています。

つまり、事業主が投資金の返済が滞ってしまった場合は、担保権を行使して売却するなど、回収のリスクを最大限に軽減しています。

さらに、物件を扱うかどうかは提携先の東急リバブルが調査したデータを基に決定しています。

立地条件が悪い場合はどんなに綺麗な物件でも売れませんからね。

事前調査も不測の事態に対するリスクヘッジもしっかりと対応している企業です。

 

利息は毎月分配で短期投資が基本

個人的にLENDEXを気に入ったポイントは、

利息を毎月分配してくれて、しかも短期投資が基本だからです。

利息が毎月分配されるということは、

それだけ運用されていることを確認できますし、

毎月貰えると嬉しいですよね!

そしてLENDEXで扱う投資物件は基本的に1年以内の物件がほとんどです!

つまり、1年以内には利益が振り込まれるという仕組みです。

これ結構大事なんですよね。

投資期間が3年であれば、

基本的には3年間は引き落としできません。

でも投資期間が8ヶ月であれば、

8ヶ月後には利益分も上乗せされて戻ってくるわけですね。

で、大事な利回りですが、こちらもGood!

利回り率と運用期間

では実際にLENDEXで扱っている物件を例にします。

この物件は運用期間10ヶ月の物件で、

最低投資資金は2万円からです。

画面のように、LENDEXでは事前にシミュレーションができるようになっています。

実際に20万円を投資した場合と、30万円を投資した場合の利回りがどれくらいになるのかをシミュレートしてみました。

それがこちら!

20万円を10ヶ月投資すれば収益は12,749円。

30万円を10ヶ月投資すれば収益は17,978円。

銀行にただ預けた場合の収益と比べると一目瞭然です。

LENDEXでは1口2万円前後から投資することもできますが、より収益を多く出したいのであればこのくらいの金額を投資した方が利回り率は良いですね。

使う予定のないお金を銀行に10ヶ月預けても数十円しか利益がないのであれば、ソーシャルレンディングに投資した方が絶対いいですよね、ほんと。

でもやっぱり不安があるんですよね、投資ですから。

「なくなったらどうしよう!」みたいな。

だからこそ運用期間が短いことは安心できますし、毎月の分配金も魅力の1つです。

OwnersBookでも事前シミュレートできます。

LENDEXの費用

LENDEXで利用者が負担するものは1つだけ。

自分の口座からLENDEX口座に振り込む際の手数料だけ。

あとはすべて無料です。

もちろん口座開設に費用は一切かかりませんし、

分配金や収益額の振込手数料はLENDEXが負担します。

LENDEXの始め方

LENDEXの公式ページから簡単に口座開設ができます。

Webからの申し込みの場合、申し込みから2日後には郵送で自宅に書類が届きますので、申し込みから概ね1週間以内には口座開設の手続きは完了です。

LENDEXのデメリットは?

前述したようにLENDEXは東急リバブルと連携しており、

投資対象物件を担保にしていますので、

万が一のリスクを最大限に軽減しています。

それでいて運用期間は1年以内と短期集中型ですので、投資する方のメンタル的にも安心です。

で、個人的に感じたデメリットは競争率です。

まずこちらをご覧ください。

投資の募集が開始されると凄い勢いで申し込みが殺到します。

投資したい!と思っても、気が付いたら既に申し込みが終了していたなんてこともあり得ます。

それだけソーシャルレンディングが大人気ということでしょう。

公務員にはLENDEXとOwnersBookのどっちがいい?

どちらも投資の性質は同じです。

強いて言うのであれば投資の運用期間でしょう。

とにかく「スピード重視」の方はLENDEX

まずは「試しに1万円から」の方はOwnersBook

ただ前述したように、ソーシャルレンディングはかなりの人気です!

なので確実に運用するためには「どちらも」登録しておけば、申し込める方に投資すればいいのではないかと思います。

登録するのは無料ですからね。

ソーシャルレンディング。熱いです!!

LENDEXの申し込み⇨LENDEX

OwnersBookのお申し込み⇨OwnersBook

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